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読書の秋。「#本棚の10冊で自分を表現する」をやってみました

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9月頃からtwitterで盛り上がっているハッシュタグ 「#本棚の10冊で自分を表現する」を遅ればせながらやってみました。
いやー迷う迷う。ちょっとリストアップしただけで30冊近くになってしまいました。そこからマンガやラノベを除いて、さらにジャンルを絞って、なんとか集めたのがこちらの10冊。

こうして見てみると「自分を表現する10冊」であって「自分が好きな10冊」ではないと感じます。それでも愛着のある10冊ということにかわりありません。

皆さんも是非やってみませんか?新たな発見があるかもしれません。

口語訳古事記 完全版

何冊か読んだ古事記の中で一番面白く読みやすい。語り部として翁を登場させることでより物語性が増しています。

インターネットのすべて―その仕組みと運用管理の実際

恩師、小西和憲先生の著書。日本のインターネット黎明期の様子を垣間見ることができます。

敗者のゲーム

タイトルからは分かりにくいですが投資本です。いかに市場にとどまるかその重要性について書かれています。


http://yokoden23.com/20150225_dokusyo

ThinkPadはこうして生まれた

Macに浮気して数年経ちますがそれまではずっとThinkpadを使っていました。最近またWindowsに戻ろうと思っています。

カエルを食べてしまえ!

こちらもタイトルでは分かりにくいですがタスク管理について書かれた本です。GTDを実践しようと決意した初期の頃に読みました。

あ、「やりがい」とかいらないんで、とりあえず残業代ください。

この本が一番自分を表すのに最適だと思います。

定本 黒部の山賊 アルプスの怪

読めば誰もが北アルプスに行きたくなるそんな本です。

ボールジャグリング百科

ジャグリングの本ならこの本の右に出るものはありません。あらゆる技を網羅しています。

アートサーカス サーカスを超えた魔力

シルクドゥソレイユの舞台裏を知ることができる貴重な本。

日本百名山

山登りの原点。いつかは百座登覇したい!


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